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【コピペ】不祥事90件以上!逮捕者50人以上!の極悪民主党の不祥事リスト [民主党コピペ]

結党以来9年間で、表立ったものだけで不祥事90件以上!逮捕者50人以上!の極悪民主党の不祥事リスト
 
2000年編 
◎4月  窪田宜昭 国分寺市議 ホームページに知人女性のヌード写真を掲載し名誉毀損容疑で逮捕
◎9月  山本譲二前衆院議員 秘書給与ピンハネの詐欺容疑で逮捕
◎11月  山本譲二前衆院議員の元秘書 覚せい剤所持で逮捕
◎11月  吉田公一衆院議員の元政策秘書 出資法違反で逮捕

2001年編
◎2月  長妻昭衆院議員の元秘書、小川参院議員の秘書ら3人 駐車違反で身代わり出頭
◎3月  阿久津幸彦衆院議員の公設第1秘書 覚せい剤所持で逮捕
◎3月  細野豪志衆院議員の女性政策秘書 不倫のもつれから傷害、住居侵入容疑で逮捕
◎6月  浅尾慶一郎参院議員の私設秘書 痴漢で逮捕
◎8月  西条庄治都議 運動員買収の公選法違反容疑で逮捕

2002年
◎1月  鹿野道彦衆院議員の元秘書 公共工事の口利き事件で、競売入札妨害、贈賄容疑で逮捕
◎2月  鹿野道彦衆院議員(党副代表) 業際研による秘書給与肩代わりが発覚。離党
◎4月  藤井俊男参院議員の元公設第1秘書 元公設第1秘書(藤井氏の長男)が大麻所持で逮捕
◎9月  阿部悠逸 江東区議 バスの走行さえぎり、運転手をなぐった公務執行妨害で逮捕
◎12月  福島寿一都議 ホステスをホテルに連れ込み暴行した婦女暴行傷害容疑で逮捕

2003年編
◎4月  伴野豊衆院議員の公設秘書 愛知県議選で無所属候補の出納責任者を務め、買収容疑で逮捕

◎5月  小野裕次郎 東京・世田谷区議 統一地方選での買収容疑で逮捕
◎5月  麻生英市和歌山市議 統一地方選での供応接待容疑で逮捕
◎5月  佐藤観樹衆院議員 公設第2秘書の給与をだまし取ったとして詐欺罪で逮捕
◎5月  佐藤行信 横浜市議 受注業者から政治資金もらった公選法違反で逮捕

◎7月  佐藤行信 横浜市議、入札妨害容疑で再逮捕
◎7月  山田敏雅衆院議員 経歴詐称疑惑が発覚したが、市長選出馬を理由に離党、議員辞職

◎11月  阿部義人北海道議 バーの店員と口論の末、ウィスキーのビンをたたき割り、
      顔と首筋を切りつけた傷害容疑で逮捕
◎11月  田村謙治(静岡4区で落選)派幹部 後援会事務局長が、10万円を渡して
      票の取りまとめを依頼した買収容疑で逮捕
◎11月  浅野真(岐阜1区落選) 報酬を約束し電話で投票の呼び掛けを依頼した買収の約束の容疑で逮捕
◎11月  都築譲衆院議員(愛知15区落選、比例復活当選)の公設秘書ら 公設第1秘書、
      選対事務-局長(市議)ら5人が買収の約束の容疑で相次ぎ逮捕。連座制により失職する前に辞職

◎12月  鎌田さゆり衆院議員(宮城2区)派労組幹部 労組幹部らが
      電話作戦を業務委託していたとして再逮捕。連座制で辞職
◎12月  今野東衆院議員(宮城1区)派のNTT労働組合80数万円で電話作戦を業務委託したとの
      利害誘導容疑で逮捕。05年議員辞職。07年参議院選比例区で当選。

2004年編
◎1月  浅田清喜 愛知・尾西市議会議長 市発注の公共事業への便宜の見返りに
   現金数十万円を受け取ったあっせん収賄容疑で逮捕。
◎1月  古賀潤一郎衆院議員 学歴詐称で党除籍。2月に外国人からの献金を受けていた
    政治資金規正法違反疑惑も発覚。

◎3月  佐藤観樹衆院議員(元自治相) 公設秘書の名義借り疑惑で議員辞職。
     秘書給与約1700万円をだまし取った詐欺容疑で逮捕。

◎4月  中山義活衆議院議員(東京2区)の私設秘書 笹野康俊が女性のスカート内を盗撮したとして、
   東京都迷惑防止条例違反容疑で警視庁に逮捕される。

2005年編
◎6月  鳩山由紀夫・衆院議員の私設秘書、寺坂康生容疑者を苫小牧署は酒気帯び運転による
道交法違反の現行犯で逮捕。
◎9月  小林憲司前衆議院議員が覚せい剤で逮捕。
◎10月  五島衆議院議員政策担当秘書らが公職選挙法違反 (買収) で逮捕。12月に議員辞職。
◎10月  計屋圭宏前衆院議員 秘書に運動員を買収させたとして、公選法違反容疑で逮捕。
◎11月  西村真悟衆院議員(民主党除籍)弁護士法違反で逮捕。
◎12月  木俣佳丈参院議員(民主党離党)飲食店で女性従業員に暴力を振るい、傷害事件で逮捕。
      現在議員辞職せず、現在民主党参院会派に復帰!!

2006年編
◎4月  永田 寿康前衆議院議員メール偽装問題で議員辞職。
◎7月  田中覚三重県議会議員が暴行容疑で津警察署に任意出頭したところを逮捕。

◎10月  細野衆院議員 山本モナキャスターとの不倫問題が発覚。党政調会長代理を辞任。
◎12月  岩手県議会議員で岩手県連の政調会長だった川村農夫氏が飲酒運転で現行犯逮捕され
その後、議員辞職。

2007年編

◎1月  角田義一 前参院議員が、2001年参院選期間中に寄付された個人および企業・団体からの
献金2500万円ほどが、政治資金収支報告書に無記載で政治資金規正法違法の疑い。
    寄付元には連合群馬(日本労働組合総連合会群馬県連合会)(1000万円)、
群馬県教職員組合(600万円)、社民党県連(30万円)の他、政治資金規正法で寄付が禁止されている
外国人団体にあたる朝鮮総連系の在日本朝鮮群馬県商工会(50万円)も含まれている。
     
    本人及び党関係者が一端否定をするも資金管理団体「角田義一政治経済研究会」の名義で
領収書を渡していたことが発覚し、責任を取って同年1月26日参議院副議長辞任を表明。
任期満了後に議員引退。

◎4月  東京世田谷区議選で森 学区議が経歴詐称。6月に書類送検7月辞職。
◎6月  東京渋谷・温泉施設爆発事故発生の夜、まだ救出作業の最中,現場から 約200メートルの飲食店で
     民主党・渋谷区議7名他で親睦会を開催。
◎6月  大串博志・衆院議員が佐賀市で6月に暴力団組長の葬儀開始前に斎場に出向いて香典を渡す。

◎7月  末松義規・衆院議員が自身のブログで新潟地震被災地視察を渡部恒三を水戸光圀、
自身を渥美格之進に見立てて
     「黄門様の珍道中」と表現、新潟県内で行った募金の金額の多寡で募金してくれた人を『差別』
      さらに選挙中である黒岩宇洋らと一緒に、同じく選挙中である民主党の名義で
     集めた募金を民間のボランティア団体に渡したが、この行為が公職選挙法に違反の疑いもある。

◎9月  藤田幸久参院議員の公設第二秘書佐々木明宏容疑者を覚醒剤取締法違反で逮捕。
◎9月  池田元久衆院議員(比例南関東ブロック)、自身の資金管理団体が昨年開催した
政治資金パーティー会場費150万円分の領収書を、勝手に作成して
     神奈川県選挙管理委員会に提出していたことが判明。

◎9月  筒井信隆衆院議員(新潟6区)が代表を務める「民主党新潟県第6区総支部」の
05年分政治資金収支報告書と、筒井側が05年総選挙後に提出した選挙運動費用収支報告書に、
切手代の同じ領収書のコピー3枚計22万1220円分が重複して添付されていたことが判明。

◎9月  山岡賢次国対委員長(衆院比例北関東ブロック)が約20年間にわたり、
事務所としてほとんど使わなくなった東京都世田谷区の自宅を、
資金管理団体「賢友会」の「主たる事務所」としたまま、移転手続きをしていなかったことが判明。

◎9月  羽田孜最高顧問(長野3区)は、支持者から事務所無償提供を受け、
政治資金規正法で寄付として届け出なければならないにもかかわらず、
「慣例になっていた」とずっと政治資金収支報告書に記載していなかったことが判明。

◎9月  室井邦彦参院議員(比例)の資金管理団体が、4月2日までに総務省に提出しなければならない
2005年・06年の2年間分の政治資金収支報告書を未提出だったことが判明。
     政治資金規正法では、政治団体は収支報告書が2年続けて未提出だと、寄付を受けたり、
     支出したりすることが認められなくなる。

◎10月  渡部恒三衆議院議員 政治団体「新時代の会」渡部氏の甥である佐藤雄平福島県知事の
     自宅マンションを実際には使っていないのに「主たる事務所」として1993年から2004年の
     12年間総務省に届け出ていたことが判明、民主党最高顧問を辞任。政治資金報告書の記録
     では12年間の事務所費は計約9900万円、人件費、高熱水費などを含めた
経常経費は約1億7824万円であった。

2008年編

◎1月  辻恵・前衆院議員で次期衆議院大阪17区候補者の著書、朝日などの新聞記事を無断引用。
◎2月  柿沢未途・東京都議が飲酒運転で事故で警察に検挙。

◎3月  阿部力也・世田谷区議(元小沢一郎秘書)が昨年の統一地方選の選挙中、
運動員の女性にわいせつ行為をして、けがを負わせ強制わいせつ致傷の疑いで書類送検。
    
同年9月に被害者の告訴により民事裁判一審判決で賠償金支払い命令にて敗訴。上告中。
また10月、世田谷区議会より辞職勧告決議案を全会一致で可決。未だ辞職の痕跡なし!

◎4月  姫井由美子参院議員(岡山選挙区)を有印私文書偽造、同行使などの容疑で書類送検。

◎5月  平沼諭 橿原市議会議員(発覚後離党) が11年余にわたり市税636万6900円を滞納。
     問題が発覚した当初、民主党奈良県連代表の馬淵澄夫衆院議員は同県連内で倫理委員会を開催し、
真相解明を断言。しかし平沼が離党届を提出し、同県連は受理、
調査や処分をしないまま真相究明も全く行わず党としての責任放棄。

◎6月  小沢一郎の不動産問題を取り上げた「週刊現代」の記事で名誉を毀損されたとして、
小沢と民主党が講談社と著者の長谷川学氏らを訴えていたその控訴審判決で、
東京高裁(柳田幸三裁判長)が「記事は真実であり名誉毀損に当たらない」として
1審の東京地裁判決を支持。
    
小沢の請求は棄却され、講談社側が勝訴。
尚、小沢一郎は最高裁への上告を断念し判決は確定している。

◎8月  那谷屋正義参院議員(比例代表)の公設第1秘書、山村幸雄が
群馬県渋川市半田の国道17号交差点で自転車を押して歩いていた福原敏夫さんをはねた。
     福原さんは病院に搬送されたが、骨盤骨折による出血性ショックで死亡。
県警渋川署は山村を自動車運転過失致死容疑で書類送検の方向。

◎9月  民主党都議会・大沢昇、岡崎幸夫、猪爪まさみ、大西さとる 各都議会議員が、
     2006年10月都議会派遣の調査団ブラジル視察の報告書を2007年3月に提出したが、
     内容においてJETRO(日本貿易振興機構)制作レポートの一部分を、
     報告書のまとめ部分において101行中95行丸写しという意図的盗用。
     ちなみに10日間の視察で視察費用は4人で765万円一人当たり191万円ある。

◎10月  マルチ商法業界と民主党議員の癒着が発覚。
     前田雄吉衆院議員は、4年間で約1300万円もの献金などを受け取っていた上、
     業界擁護の国会質問を数年にわたり繰り返していた。
     発覚後離党及び次期選挙への不出馬を表明。同議連を立ち上げ、
     名誉会長に就任した石井一副代表は計570万円、
     同議連会長だった山岡賢次国会対策委員長が計190万円、
     議連事務局次長の牧義夫衆院議員が計90万円をそれぞれ受け取っていた。 
     
      さらに民主党自体にもパーティー券購入の形でマルチ業界からの資金を受領。
      一部政治資金規報告書への未記載も判明。
     また、07年にマルチ商法注意の広告を出した三重県内の社会福祉協議会へ、
     山岡議員・前田議員の名前で抗議書を送付し政治圧力をかける。

◎11月  増子輝彦参院議員・民主党「次の内閣」経済産業大臣が
    業務停止命令のマルチ企業の監査役を務め、月額20万円の報酬を得ていたことが発覚。

2009年

◎03月  小沢一郎 代表の公設第1秘書、大久保隆規容疑者が準大手ゼネコン「西松建設」から
政治団体をトンネルにして小沢一郎の政治資金管理団体「陸山会」へ事実上の企業献金を
続けていたと、東京地検特捜部は3日、政治資金規正法違反容疑で逮捕

◎03月  24日、小沢代表の公設秘書、管理団体「陸山会」の会計責任者である
大久保隆規容疑者政治資金規正法違反(虚偽記載等)の容疑で起訴。 

◎04月  ダイレクトメール広告をめぐる郵便不正事件で、自称・障害者団体「白山会」
     の刊行物を装ったDMが、JP日本郵便の新東京支店から発送される前、
     埼玉県の郵便窓口で一度断られ、牧義夫・衆院議員の秘書が口利きしていたことが発覚。

    「白山会」会長・守田容疑者が経営する経営コンサルタント会社は07~08年、
     牧議員が代表の民主党支部に計24万円を献金。

    「白山会」の有利になるよう、ライバル団体の制度悪用の実態を国会で質問したことが判明。
     しかし、悪用していたのは白山会も同様で、公平性に欠けると言える。

     倉沢白山会創始者から守田白山会長へ、制度悪用の方法伝授がされた場所が
     牧議員の事務所だと言うのも両者の証言から発覚。

◎05月  11日西松献金問題に関して何も説明できないまま、
     辞任理由も明確でないままに小沢一郎が民主党代表を辞任。

     民主党から提案された党首討論2日前の突然の辞任に党首討論から逃げたという批判も多数ある。

     西松献金授受に関して「やましいことはない」の一点張りで詳細の説明はない。
     政治家として公設秘書逮捕と多額献金の授受の方法や使途に関する
     国民への説明責任は厳然と残されており今後、それが果されるかが焦点となっている。

◎06月  東京地裁で19日行われた西松建設の違法献金事件の初公判。
     検察側は東北地方の公共工事受注で、民主党の小沢一郎前代表の側から
     落札業者を決める「天の声」が出され、西松建設はそれを得るためダミー団体も使い
     2億円を超す違法献金に手を染めていた、との驚くべき構図を明らかにした。
     
     しかし、この件でいまだ小沢一郎は説明をせず逃げ回り、疑惑は本格的に真実味をもち、
大久保容疑者の公判で明らかになるであろう。
被告有罪であれば小沢一郎も政治資金収支報告書違反となる。

◎07月  神奈川・相模原市の民主党所属の市議会議員・吉田悌容疑者(41)が2日、口論となった
     飲食店(キャバクラ)従業員を殴ってケガをさせたとして、傷害の現行犯で逮捕された。
     顔を殴り、打撲などの軽傷を負わせた疑い。吉田容疑者は当時泥酔だった。

◎07月  鳩山由紀夫代表の偽装個人献金問題が発覚。資金管理団体の収支報告書は、
個人献金者の8割が偽装。
     故人の名義や無関係な人の名義を無断使用するなど悪質。

    “個人献金が少なかったので秘書が独断でやり、自分は知らなかった”
と秘書に責任を押し付けていたが、鳩山への個人献金は、10年間で5億9000万円と巨額。

     しかも、資金管理団体の政治資金は少ないどころか、毎年、繰越金が出るほど余っており、
鳩山氏の弁明と矛盾。
     与党の調査で、02年~04年の3年間分に計900万円を超える個人献金の虚偽記載の疑いを指摘。

     また、鳩山氏が虚偽記載をしていたとして05年以降、
収支報告書で削除した人物の名前が03年に62人、04年に57人も記載されている。
     10年間に受け取った個人献金5億9000万円のうち、法律上、名前を出す必要のない5万円以下の
     「匿名献金」は実に約6割、3億4000万円に上る。

     03年の匿名献金は7971万円と巨額。仮に1人当たり4万円献金しても、1年間で約2000人から
     集めた計算になり、匿名献金の内容に疑問の声が。

     資金管理団体は、実際には献金していない「架空献金者」に税制上の優遇がある
「寄付控除」の証明書の交付申請をしており、法律違反の疑いを指摘。

     架空献金者への証明書交付は、3年間で延べ75人、寄付総額1186万円に上る。
     もしこれが寄付控除に使われていれば、所得税法違反に当たる重大な問題。
     様々な疑惑が上がっているのに鳩山本人は説明をせず逃げ回る始末。
     前代未聞の偽装献金による現職総理逮捕か??

疑惑継続中 

輿石 東 民主党参院会長の支持母体の山梨県教職員組合が

第20回参院選において、小中学校の教職員らから組織的に選挙資金を集めていたことが判明している。

また選挙対策本部が教員を有権者への電話作戦に動員させていたことも判明している。

これは、学校での政治的活動を禁じた教育基本法や教育公務員特例法の他、

政治資金規正法にも違反している疑いがある。
     
さらに日教組会合にて「教育の政治的中立はありえない」という憲法の精神から外れる暴言を発言している。
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コメント 2

twk

2010~2012年版は多過ぎてまとめきれませんか?
by twk (2012-06-21 03:49) 

ktkt

こういうのあると助かるわあ
by ktkt (2012-10-14 00:08) 

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